お知らせ

暴力暴言の根絶

平素より当協会の運営に格別のご理解とご協力を賜り、厚く御礼申し上げます。  標記の件に関しまして、日常(普段の練習など)での暴力暴言根絶については、まだまだ課題が多くある状況です。通知文を添付しております。以下より必ずご確認ください。(多くの保護者も見ることになります。)

JBA暴力行為等通報窓口通報フォーム(県協会窓口からJBA窓口に移行) http://www.japanbasketball.jp/reportform/

JBA懲罰の公表(リンク修正)http://www.japanbasketball.jp/jba/sanction/ その他、試合中に「裸足で指導する。選手のミスや審判判定に対して、コートで座り込むなど」も指導者として絶対にしてはならないことです。審判に注意、警告、TFを出されたときに、まず審判に対して不服を持つのではなく、自分の姿勢を振り返ってください。その姿を映像で見てください。どのように感じるでしょうか。少なからず、見ている人は不快を感じています。観戦者の多くはインテグリティに関してよく知っています。ぜひ、バスケットボールの価値を高めるコーチングをしていきましょう。審判の皆様は、必ず放置せず、注意、警告、TFを通して、バスケットボールの価値を高めることにご協力ください。

一社)長崎県バスケットボール協会インテグリティ委員会裁定委員会規律委員会

関連記事

  1. 令和5年度 国体成年男子選手選考会の開催について

  2. 「新型コロナウイルス感染症に関するガイドライン」廃止のお知らせ

  3. 令和6年度 2nd NAGASAKI U15 クラブ・ユースチャンピオ…

  4. JBAバスケットボールファミリー安心安全保護宣言」採択および「暴力行為…

  5. 令和4年度 国体成年男子選考会について

  6. 令和5年度 1st NAGASAKI U15 クラブ・ユースチャンピオ…

PAGE TOP